ワインに合う「イタリアン」レシピ30選〜おうちで優雅にランチやディナーを楽しもう♪
2024年3月3日 08:00
忙しい毎日を過ごしていると、たまにはゆっくりおうちで食事を楽しみたくなりますよね。そんなときはイタリアンを作ってみませんか?

簡単に作れるブルスケッタから本格的な味わいのニョッキやティラミスまで、今回はワインに合うイタリアンレシピを【30選】ご紹介します。
1品だけ作ってワインとのペアリングをじっくり堪能するのも良し、好きな組み合わせでフルコースを楽しむのも良しです。

レンジだけで作れる簡単おつまみは、あと1品ほしいときにおすすめ。オリーブ油とみじん切りにしたニンニクをからめたカボチャをレンジ加熱したら、熱いうちに塩とドライバジル、粉チーズを和えます。甘みと塩気が後を引き、お酒が進みますよ。

日本酒のおつまみの定番、冷奴をイタリアン風にアレンジしましょう。サラミやオリーブの実、プロセスチーズなどを刻んで彩りよくトッピングすれば出来上がり。EVオリーブ油をかけることで、よりワインに合う味わいになります。

アボカドとクリームチーズをスモークサーモンで巻く、おしゃれなおつまみです。火を使わずに作れるので、忙しいときにぴったり。ドレッシングはオリーブ油やレモン汁にしょうゆを加えて和風にするのがポイントです。

ブルスケッタは、焼いたパンに具材をのせた料理のこと。こちらは、茹でたソラ豆のペーストをのせて作ります。パルメザンチーズのコクや粗びき黒コショウのスパイシーさがほんのり甘いソラ豆と好相性。白ワインのおともにいかがでしょうか。

旨みの強いオイルサーディンは、おつまみにぴったりな食材です。セロリや黄パプリカなど野菜をたっぷり使うのもポイント。ニンニクの風味が効いていて、ついつい箸が進む美味しさです。日持ちするので、ホームパーティーの前日に作っておいても良いですね。

イタリアンのおつまみと言えばカルパッチョという方も多いのでは? 食感の良い茹でタコとクリーミーなアボカドを組み合わせると、ワインに合う一品に。ドレッシングは白ワインビネガーやマスタードでさっぱり仕上げるのが美味しさの秘訣です。主菜が揚げ物のようなボリュームがあるときにおすすめです。

フライドポテトにドライバジルやガーリックをまぶすと、イタリアンな副菜ができますよ。新ジャガなら皮ごと揚げても美味です。中温でじっくり揚げている間に、フレーバーソルトを準備しておきましょう。ムニエルやミラノ風カツレツに添えても良いですね。

軽い口当たりのフリットは、イタリアンの副菜として人気があります。こちらのレシピでは、デュラムセモリナ粉を使います。パスタに使われることが多い小麦粉で、小麦の風味が強いのが特徴です。シーフードの旨みとよく合うので、ぜひ試してみてくださいね。

さっぱりとした副菜を作りたいときはサラダがイチオシ。ワインに合わせるなら、生ハムやイタリアンパセリを組み合わせると良いですよ。カリフラワーの白さが映えてとてもキレイ。ホームパーティーや持ち寄りパーティーにもおすすめです。

いろいろな種類のキノコで作ったマリネは、副菜にもおつまみにもなります。キノコが熱いうちにマリネ液に浸けると味がしみて美味しさが増しますよ。あらかじめマリネ液を準備しておくのがポイント。たっぷりのニンニクでワインが進むこと間違いなしです。

イタリアでは定番の副菜、トリッパは牛の胃袋をトマトで煮込んだ料理です。下処理が難しいときや手に入りにくいときは、冷凍コンニャクで代用するのがおすすめ。プリッとした食感がトリッパそっくりです。香味野菜やベーコンなどと一緒に煮込むと、コク深く仕上がります。

じっくり焼いて甘みを引き出した玉ネギに、とろけたカマンベールチーズがからんで絶品です。少ない材料で副菜を作りたい方にもってこい。玉ネギをフライパンに入れたら、あまり動かさず火を通すと良いですよ。粗びき黒コショウをたっぷりかけて召し上がれ。

目玉焼きをボリュームアップさせて主菜に格上げするレシピです。トマトソースを敷いた耐熱皿にグリーンアスパラやモッツァレラチーズをのせ、卵を割り入れて火を通します。食感や風味の異なる食材が口の中で混ざり合い、リッチな味わいを楽しめます。

トマト缶で作った風味豊かなスープで牛肉をしゃぶしゃぶしたら、粒マスタードやマヨネーズベースのつけダレでいただきましょう。和食のしゃぶしゃぶとはひと味違う美味しさを堪能できますよ。スープ自体は薄味なので、ブロッコリーやセロリなどの野菜の味を損なうこともありません。茹でたパスタやペンネをスープで煮ても◎ですよ。

レストランのような主菜を作りたい方は、こちらのレシピがおすすめ。イワシにハーブパン粉をのせてオーブンで香ばしく焼き上げます。青魚独特のにおいが気になる方も、ハーブの香りで食べやすいですよ。

どっしりとした赤ワインと合わせるなら、ミラノ風カツレツがイチオシ。カリッと仕上げるコツは、牛肉を薄くのばすこと。3~5mmの厚さにすると短時間で火が通りますよ。卵液に加えた粉チーズの風味が抜群。子どもにも人気なので、家族みんなでいただきましょう。

サーモンのムニエルにレモンクリームを添えると、白ワインに合う爽やかな主菜に。生クリームのリッチな味わいにレモン汁がキリッと効いていますよ。仕上げにレモンの皮をすりおろしてかけるので、国産レモンを選ぶと良いでしょう。

フライドチキンの衣のクラッカーとパン粉を使う、ユニークな主菜です。ザクザクッとした食感が楽しく、ワインのおかわりがほしくなりそう。スイートチリソースとマヨネーズで作ったスパイシーなソースもワインによく合いますよ。

パスタをワインに合わせるなら、しっかりした味付けにすると良いですよ。水煮トマトに生クリームを加えたトマトクリームソースは、濃厚で食べ応えがあります。アサリは缶詰を使うため、下処理不要で、簡単に作れるのが魅力です。

ニンニクを効かせたペペロンチーノはワインに合うパスタとして人気ですが、野菜が足りないと感じることも。そんなときはブロッコリーをプラスしましょう。2人分で1/2株使うので満足感がありますよ。細かく刻んで炒めると、パスタにしっかりからみます。

生米で本格的なリゾットを作るレシピです。鍋にお米を加えたら、混ぜずに茹でましょう。お米にやや芯が残っている程度でモッツアレラチーズを混ぜれば、食感良く仕上がります。

小麦粉やジャガイモを混ぜて作るニョッキをカボチャでアレンジ。もっちりとしたニョッキにミートソースをからめます。トマトソースは市販品を使えば意外と簡単。赤白どちらのワインとも相性が良いので覚えておくと便利ですよ。

塩気と酸味が特徴の塩レモンをパスタに活用します。ワインに合うように生クリームや粉チーズを加えてまろやかに。塩レモンの塩分があるので、味付け用の調味料は控えめでOKです。見た目も爽やかでおしゃれなのも魅力。

イタリアンの主菜の定番、ピザを手作りしましょう。生地作りには時間がかかるので、あらかじめ作っておくと良いでしょう。レシピでは、ソーセージや水煮コーンなどをトッピングしていますが、チョリソーやツナ缶でアレンジしてもOK。モッツァレラチーズは包丁を使わず、手でちぎってくださいね。

口溶けの良いムースとココアのほろ苦さが絶品のティラミス。ビスキュイから手作りするため、お店顔負けの本格的な味わいを楽しめますよ。沸騰させた水とグラニュー糖を卵黄が入ったボウルに入れるときは、少しずつ入れるのがポイント。一気に入れると卵が固まってしまうので気をつけましょう。

イタリア版のフルーツポンチ、マチェドニアはひんやりしていて食後のデザートにもってこい。シロップに杏仁豆腐に似た香りが特徴のリキュール「アマレット」を使うので、お酒好きな方に喜ばれますよ。前日に作っておき、味を含ませておくとより美味しいです。

シチリア島の伝統デザート、カンノーロは揚げたてを頬張ると格別の美味しさです。ココアパウダー入りのサクサク生地にリコッタチーズやチョコレートなどを入れたクリームを詰めるのが特徴。オレンジピールの香りが爽やかで、ついついあとひとつと手が伸びますよ。

ゴルゴンゾーラ特有の香りととはちみつの甘みがやみつきになるピザです。甘じょっぱい味わいは、ワインのデザートにぴったり。ドゴルゴンゾーラはドライイチジクやクルミとも相性が良いので、ぜひ試してみてくださいね。

レモン風味のカスタードは濃厚ながら爽やか。ひと口サイズのタルトにすると、パクッとつまめてワインと一緒に楽しめますよ。クリームやコンポートは時間がかかるので、あらかじめ作っておくのがおすすめです。

練ったクリームチーズにドライフルーツを混ぜ込み、冷やし固める「カッサータ」。少し手間がかかるイタリアンデザートをバニラアイスとプレーンヨーグルトで手軽にアレンジしてみませんか? チーズよりもさっぱりしていて食後のデザートにぴったり。ワインを飲みながらアイスを食べるのも良いですね。
ぜひ火を使わずに作れる簡単おつまみから、ボリューム満点の主菜や主食まで、組み合わせを変えて何通りもの献立を楽しんでくださいね。

簡単に作れるブルスケッタから本格的な味わいのニョッキやティラミスまで、今回はワインに合うイタリアンレシピを【30選】ご紹介します。
1品だけ作ってワインとのペアリングをじっくり堪能するのも良し、好きな組み合わせでフルコースを楽しむのも良しです。
目次 [開く]
■ワインに合う【簡単おつまみ】イタリアンレシピ6選
・イタリアンカボチャ

レンジだけで作れる簡単おつまみは、あと1品ほしいときにおすすめ。オリーブ油とみじん切りにしたニンニクをからめたカボチャをレンジ加熱したら、熱いうちに塩とドライバジル、粉チーズを和えます。甘みと塩気が後を引き、お酒が進みますよ。
・イタリアン奴

日本酒のおつまみの定番、冷奴をイタリアン風にアレンジしましょう。サラミやオリーブの実、プロセスチーズなどを刻んで彩りよくトッピングすれば出来上がり。EVオリーブ油をかけることで、よりワインに合う味わいになります。
・アボカドのチーズサーモン巻き

アボカドとクリームチーズをスモークサーモンで巻く、おしゃれなおつまみです。火を使わずに作れるので、忙しいときにぴったり。ドレッシングはオリーブ油やレモン汁にしょうゆを加えて和風にするのがポイントです。
・ソラ豆のチーズブルスケッタ

ブルスケッタは、焼いたパンに具材をのせた料理のこと。こちらは、茹でたソラ豆のペーストをのせて作ります。パルメザンチーズのコクや粗びき黒コショウのスパイシーさがほんのり甘いソラ豆と好相性。白ワインのおともにいかがでしょうか。
・オイルサーディンのスパニッシュマリネ

旨みの強いオイルサーディンは、おつまみにぴったりな食材です。セロリや黄パプリカなど野菜をたっぷり使うのもポイント。ニンニクの風味が効いていて、ついつい箸が進む美味しさです。日持ちするので、ホームパーティーの前日に作っておいても良いですね。
・タコのカルパッチョ

イタリアンのおつまみと言えばカルパッチョという方も多いのでは? 食感の良い茹でタコとクリーミーなアボカドを組み合わせると、ワインに合う一品に。ドレッシングは白ワインビネガーやマスタードでさっぱり仕上げるのが美味しさの秘訣です。主菜が揚げ物のようなボリュームがあるときにおすすめです。
■ワインに合う【副菜】イタリアンレシピ6選
・イタリアンバジルポテト

フライドポテトにドライバジルやガーリックをまぶすと、イタリアンな副菜ができますよ。新ジャガなら皮ごと揚げても美味です。中温でじっくり揚げている間に、フレーバーソルトを準備しておきましょう。ムニエルやミラノ風カツレツに添えても良いですね。
・エビとイカのフリットミスト

軽い口当たりのフリットは、イタリアンの副菜として人気があります。こちらのレシピでは、デュラムセモリナ粉を使います。パスタに使われることが多い小麦粉で、小麦の風味が強いのが特徴です。シーフードの旨みとよく合うので、ぜひ試してみてくださいね。
・カリフラワーと生ハムサラダ

さっぱりとした副菜を作りたいときはサラダがイチオシ。ワインに合わせるなら、生ハムやイタリアンパセリを組み合わせると良いですよ。カリフラワーの白さが映えてとてもキレイ。ホームパーティーや持ち寄りパーティーにもおすすめです。
・キノコイタリアンマリネ

いろいろな種類のキノコで作ったマリネは、副菜にもおつまみにもなります。キノコが熱いうちにマリネ液に浸けると味がしみて美味しさが増しますよ。あらかじめマリネ液を準備しておくのがポイント。たっぷりのニンニクでワインが進むこと間違いなしです。
・トリッパ風冷凍コンニャクのトマト煮込み

イタリアでは定番の副菜、トリッパは牛の胃袋をトマトで煮込んだ料理です。下処理が難しいときや手に入りにくいときは、冷凍コンニャクで代用するのがおすすめ。プリッとした食感がトリッパそっくりです。香味野菜やベーコンなどと一緒に煮込むと、コク深く仕上がります。
・焼き玉ネギのカマンベールチーズのせ

じっくり焼いて甘みを引き出した玉ネギに、とろけたカマンベールチーズがからんで絶品です。少ない材料で副菜を作りたい方にもってこい。玉ネギをフライパンに入れたら、あまり動かさず火を通すと良いですよ。粗びき黒コショウをたっぷりかけて召し上がれ。
■ワインに合う【主菜】イタリアンレシピ6選
・イタリア風目玉焼き

目玉焼きをボリュームアップさせて主菜に格上げするレシピです。トマトソースを敷いた耐熱皿にグリーンアスパラやモッツァレラチーズをのせ、卵を割り入れて火を通します。食感や風味の異なる食材が口の中で混ざり合い、リッチな味わいを楽しめます。
・イタリアンしゃぶしゃぶ

トマト缶で作った風味豊かなスープで牛肉をしゃぶしゃぶしたら、粒マスタードやマヨネーズベースのつけダレでいただきましょう。和食のしゃぶしゃぶとはひと味違う美味しさを堪能できますよ。スープ自体は薄味なので、ブロッコリーやセロリなどの野菜の味を損なうこともありません。茹でたパスタやペンネをスープで煮ても◎ですよ。
・イワシの香草パン粉焼き

レストランのような主菜を作りたい方は、こちらのレシピがおすすめ。イワシにハーブパン粉をのせてオーブンで香ばしく焼き上げます。青魚独特のにおいが気になる方も、ハーブの香りで食べやすいですよ。
・ミラノ風カツレツ

どっしりとした赤ワインと合わせるなら、ミラノ風カツレツがイチオシ。カリッと仕上げるコツは、牛肉を薄くのばすこと。3~5mmの厚さにすると短時間で火が通りますよ。卵液に加えた粉チーズの風味が抜群。子どもにも人気なので、家族みんなでいただきましょう。
・簡単サーモンのムニエル レモンクリームで爽やかに

サーモンのムニエルにレモンクリームを添えると、白ワインに合う爽やかな主菜に。生クリームのリッチな味わいにレモン汁がキリッと効いていますよ。仕上げにレモンの皮をすりおろしてかけるので、国産レモンを選ぶと良いでしょう。
・鶏のクラッカー揚げ

フライドチキンの衣のクラッカーとパン粉を使う、ユニークな主菜です。ザクザクッとした食感が楽しく、ワインのおかわりがほしくなりそう。スイートチリソースとマヨネーズで作ったスパイシーなソースもワインによく合いますよ。
■ワインに合う【主食】イタリアンレシピ6選
・アサリのトマトクリームパスタ

パスタをワインに合わせるなら、しっかりした味付けにすると良いですよ。水煮トマトに生クリームを加えたトマトクリームソースは、濃厚で食べ応えがあります。アサリは缶詰を使うため、下処理不要で、簡単に作れるのが魅力です。
・ブロッコリーのペペロンチーノ

ニンニクを効かせたペペロンチーノはワインに合うパスタとして人気ですが、野菜が足りないと感じることも。そんなときはブロッコリーをプラスしましょう。2人分で1/2株使うので満足感がありますよ。細かく刻んで炒めると、パスタにしっかりからみます。
・生米から作る本格モッツァレラチーズリゾット

生米で本格的なリゾットを作るレシピです。鍋にお米を加えたら、混ぜずに茹でましょう。お米にやや芯が残っている程度でモッツアレラチーズを混ぜれば、食感良く仕上がります。
・もちもちカボチャのニョッキ

小麦粉やジャガイモを混ぜて作るニョッキをカボチャでアレンジ。もっちりとしたニョッキにミートソースをからめます。トマトソースは市販品を使えば意外と簡単。赤白どちらのワインとも相性が良いので覚えておくと便利ですよ。
・塩レモンのクリームパスタ

塩気と酸味が特徴の塩レモンをパスタに活用します。ワインに合うように生クリームや粉チーズを加えてまろやかに。塩レモンの塩分があるので、味付け用の調味料は控えめでOKです。見た目も爽やかでおしゃれなのも魅力。
・コーンとソーセージのピザ

イタリアンの主菜の定番、ピザを手作りしましょう。生地作りには時間がかかるので、あらかじめ作っておくと良いでしょう。レシピでは、ソーセージや水煮コーンなどをトッピングしていますが、チョリソーやツナ缶でアレンジしてもOK。モッツァレラチーズは包丁を使わず、手でちぎってくださいね。
■ワインに合う【デザート】イタリアンレシピ6選
・プロが教える! イタリア本場の本格ティラミス

口溶けの良いムースとココアのほろ苦さが絶品のティラミス。ビスキュイから手作りするため、お店顔負けの本格的な味わいを楽しめますよ。沸騰させた水とグラニュー糖を卵黄が入ったボウルに入れるときは、少しずつ入れるのがポイント。一気に入れると卵が固まってしまうので気をつけましょう。
・リンゴとマンゴーのマチェドニア

イタリア版のフルーツポンチ、マチェドニアはひんやりしていて食後のデザートにもってこい。シロップに杏仁豆腐に似た香りが特徴のリキュール「アマレット」を使うので、お酒好きな方に喜ばれますよ。前日に作っておき、味を含ませておくとより美味しいです。
・カンノーロ・パパナ

シチリア島の伝統デザート、カンノーロは揚げたてを頬張ると格別の美味しさです。ココアパウダー入りのサクサク生地にリコッタチーズやチョコレートなどを入れたクリームを詰めるのが特徴。オレンジピールの香りが爽やかで、ついついあとひとつと手が伸びますよ。
・ゴルゴンゾーラとハニーのピザ

ゴルゴンゾーラ特有の香りととはちみつの甘みがやみつきになるピザです。甘じょっぱい味わいは、ワインのデザートにぴったり。ドゴルゴンゾーラはドライイチジクやクルミとも相性が良いので、ぜひ試してみてくださいね。
・レモンのタルト

レモン風味のカスタードは濃厚ながら爽やか。ひと口サイズのタルトにすると、パクッとつまめてワインと一緒に楽しめますよ。クリームやコンポートは時間がかかるので、あらかじめ作っておくのがおすすめです。
・カッサータ風アイス

練ったクリームチーズにドライフルーツを混ぜ込み、冷やし固める「カッサータ」。少し手間がかかるイタリアンデザートをバニラアイスとプレーンヨーグルトで手軽にアレンジしてみませんか? チーズよりもさっぱりしていて食後のデザートにぴったり。ワインを飲みながらアイスを食べるのも良いですね。
■主食もデザートもワインに合わせて楽しみましょう
おうちでワインを楽しむとき、どんな料理を合わせたら良いか迷ったときは、ぜひご紹介したレシピを試してみてください。ご紹介したのは、さっぱりとした白ワイン、深い味わいの赤ワインどちらにも合わせやすいレシピばかり。ぜひ火を使わずに作れる簡単おつまみから、ボリューム満点の主菜や主食まで、組み合わせを変えて何通りもの献立を楽しんでくださいね。
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