食欲落ちる季節こそ♪さっぱり酢飯の絶品寿司レシピ3選
2026年6月8日 06:10
じめじめと蒸し暑い梅雨の季節は、さっぱりとした酢飯料理が食卓の救世主!酢のさわやかな風味が食欲をしっかり引き立ててくれます。今回はE・レシピで人気の寿司レシピTOP3をランキング形式でご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。


目次 [閉じる]
■【人気レシピNo.1】家族みんなが大喜び♪見た目華やか「彩りちらし寿司」
梅雨のジメジメした日でも、カラフルな具材がたっぷりのった「彩りちらし寿司」なら食卓がパッと明るくなります!さっぱりとした酢飯のさわやかな風味と、海鮮や卵の彩り豊かなコク旨ハーモニーがたまりません。お祝いごとやおもてなしにも映えるごちそう感満点の一皿は、週末のお昼や来客時のメインにぴったり。家族みんなで囲めば、自然と笑顔があふれますよ♪彩りちらし寿司

【材料】(2人分)
お米 1.5合
昆布(5cm角) 1枚
作り置き甘酢 大さじ 2.5
タラ(切り身) 1切れ
<調味料>
酒 大さじ 1
砂糖 大さじ 1
塩 少々
食紅 少々
サラダ油 小さじ 1/2
シイタケ(干し) 2個
<合わせだし>
もどし汁(シイタケ) 50ml
だし汁 30ml
酒 大さじ 1.5
砂糖 大さじ 1.5
しょうゆ 大さじ 1/2
薄口しょうゆ 大さじ 1/2
ニンジン 1/4本
レンコン 3cm
作り置き甘酢 大さじ 1.5
卵 1個
砂糖 小さじ 1
塩 少々
サラダ油 少々
鯛(薄造り) 1~2人分
作り置き甘酢 大さじ 1~2
菜の花 1/6パック
刻みのり 適量
イクラ 大さじ 2~3
甘酢ショウガ 適量
【下準備】
1、お米は炊く30分以上前に洗い、ザルに上げる。炊飯器にお米を入れてすし飯の水加減をし、かたく絞ったぬれ布巾で汚れを拭き取った昆布を入れ、普通に炊く。
2、タラは骨と皮を取り除き、熱湯でサッとゆでて水に取る。キッチンペーパーで軽く押さえて水気を拭き取り、みじん切りにする。

3、シイタケは分量外のぬるま湯につけ、柔らかくもどす。軸を切り落として小さな角切りにし、もどし汁は残しておく。
4、ニンジンは皮をむき、粗めのみじん切りにする。
5、レンコンは皮をむいて粗めのみじん切りにして水に放ち、熱湯に分量外の塩、酢少々を加えてサッとゆでる。ザルに上げ、しっかり水気をきって作り置き甘酢につけておく。
6、卵は溶きほぐし、砂糖、塩を混ぜ合わせる。
7、鯛は作り置き甘酢に漬けて、冷蔵庫に入れる。
8、菜の花は水にさらし、シャキッとしたら分量外の塩を入れたたっぷりの熱湯でサッとゆで、すぐに水に取る。粗熱が取れたら水気を絞って2~3cmの長さに切る。
【作り方】
1、デンブを作る。フライパンにサラダ油を中火で熱し、タラを入れて炒める。<調味料>の材料を加えて煮詰め、煮汁がなくなったら火を止めて食紅を加え、全体に色付くまで混ぜ合わせる。

2、シイタケを煮る。鍋に<合わせだし>の材料とシイタケを入れて強火にかける。煮たったら火を弱め、煮汁が少なくなったらニンジンを加え、煮汁がほとんどなくなるまで煮含め、冷ましておく。

3、錦糸卵を作る。フライパンにサラダ油を薄くひいて薄焼き卵を焼き、冷めたら何枚かに重ねて細切りにする。

4、ご飯が炊き上がったら10~15分蒸らし、昆布を取り出す。作り置き甘酢を薄く飯台にぬり、ご飯をあけて作り置き甘酢をまわしかけてそのまま1分程蒸らす。
5、ご飯を切る様に混ぜ合わせ、ウチワであおいで手早く冷まし、シイタケ、ニンジン、よく汁気をきったレンコンを加え、全体にサックリ混ぜ合わせる。

6、器に(5)を盛り、デンブ、鯛の薄造り、刻みのり、錦糸卵、菜の花、イクラを飾り、甘酢ショウガを添える。

【このレシピのポイント・コツ】
お米の洗い方。ボウルにお米を計量し、たっぷりの水を入れ、混ぜずにすぐに水を流します。ひたひたまで水を入れて両手でお米をすくい取り、すり合わせるように軽くお米とお米を何回かこすります。にごった水を流し、蛇口から水を勢いよく加え、白濁しなくなるまでこれを何度か繰り返してザルに上げます。お米は、最初に入れる水を最も吸収しやすいので、より良質な水を使う事をおすすめします。

【材料】(2人分)
お米 1.5合
昆布(5cm角) 1枚
作り置き甘酢 大さじ 2.5
タラ(切り身) 1切れ
<調味料>
酒 大さじ 1
砂糖 大さじ 1
塩 少々
食紅 少々
サラダ油 小さじ 1/2
シイタケ(干し) 2個
<合わせだし>
もどし汁(シイタケ) 50ml
だし汁 30ml
酒 大さじ 1.5
砂糖 大さじ 1.5
しょうゆ 大さじ 1/2
薄口しょうゆ 大さじ 1/2
ニンジン 1/4本
レンコン 3cm
作り置き甘酢 大さじ 1.5
卵 1個
砂糖 小さじ 1
塩 少々
サラダ油 少々
鯛(薄造り) 1~2人分
作り置き甘酢 大さじ 1~2
菜の花 1/6パック
刻みのり 適量
イクラ 大さじ 2~3
甘酢ショウガ 適量
【下準備】
1、お米は炊く30分以上前に洗い、ザルに上げる。炊飯器にお米を入れてすし飯の水加減をし、かたく絞ったぬれ布巾で汚れを拭き取った昆布を入れ、普通に炊く。
2、タラは骨と皮を取り除き、熱湯でサッとゆでて水に取る。キッチンペーパーで軽く押さえて水気を拭き取り、みじん切りにする。

3、シイタケは分量外のぬるま湯につけ、柔らかくもどす。軸を切り落として小さな角切りにし、もどし汁は残しておく。
4、ニンジンは皮をむき、粗めのみじん切りにする。
5、レンコンは皮をむいて粗めのみじん切りにして水に放ち、熱湯に分量外の塩、酢少々を加えてサッとゆでる。ザルに上げ、しっかり水気をきって作り置き甘酢につけておく。
6、卵は溶きほぐし、砂糖、塩を混ぜ合わせる。
7、鯛は作り置き甘酢に漬けて、冷蔵庫に入れる。
8、菜の花は水にさらし、シャキッとしたら分量外の塩を入れたたっぷりの熱湯でサッとゆで、すぐに水に取る。粗熱が取れたら水気を絞って2~3cmの長さに切る。
【作り方】
1、デンブを作る。フライパンにサラダ油を中火で熱し、タラを入れて炒める。<調味料>の材料を加えて煮詰め、煮汁がなくなったら火を止めて食紅を加え、全体に色付くまで混ぜ合わせる。

2、シイタケを煮る。鍋に<合わせだし>の材料とシイタケを入れて強火にかける。煮たったら火を弱め、煮汁が少なくなったらニンジンを加え、煮汁がほとんどなくなるまで煮含め、冷ましておく。

3、錦糸卵を作る。フライパンにサラダ油を薄くひいて薄焼き卵を焼き、冷めたら何枚かに重ねて細切りにする。

4、ご飯が炊き上がったら10~15分蒸らし、昆布を取り出す。作り置き甘酢を薄く飯台にぬり、ご飯をあけて作り置き甘酢をまわしかけてそのまま1分程蒸らす。
5、ご飯を切る様に混ぜ合わせ、ウチワであおいで手早く冷まし、シイタケ、ニンジン、よく汁気をきったレンコンを加え、全体にサックリ混ぜ合わせる。

6、器に(5)を盛り、デンブ、鯛の薄造り、刻みのり、錦糸卵、菜の花、イクラを飾り、甘酢ショウガを添える。

【このレシピのポイント・コツ】
お米の洗い方。ボウルにお米を計量し、たっぷりの水を入れ、混ぜずにすぐに水を流します。ひたひたまで水を入れて両手でお米をすくい取り、すり合わせるように軽くお米とお米を何回かこすります。にごった水を流し、蛇口から水を勢いよく加え、白濁しなくなるまでこれを何度か繰り返してザルに上げます。お米は、最初に入れる水を最も吸収しやすいので、より良質な水を使う事をおすすめします。
■【2位以降も絶品ぞろい】家族みんなで楽しめる!バリエーション豊かな寿司レシピ
【No.2】みんなで楽しく取り分け♪「スコップちらし寿司」
「今夜のごはん何にしよう?」と悩む梅雨の夜にぴったりなのが、スコップちらし寿司。スコップケーキのように大皿に盛り付けて、食べる時はのりで巻いて手巻き寿司スタイルで楽しめる新感覚の一皿です!好きな具を自分で巻くワクワク感が子どもたちに大ウケで、家族みんなの会話も弾むこと間違いなし。15分でサッと完成する手軽さもうれしいポイント。週末のホームパーティーや持ち寄りにもおすすめですよ♪スコップちらし寿司

【材料】(4人分)
ご飯(炊きたて) 2合分
寿司酢 大さじ 2
卵 2個
アボカド 1個
キュウリ 1本
寿司酢 小さじ 2
カニ風味カマボコ 100g
ツナ(缶) 1缶
マヨネーズ 大さじ 2
焼きのり 適量
【下準備】
1、炊きたてのご飯に寿司酢を混ぜ合わせておく。卵はゆで卵にしてから輪切りにする。アボカドは皮と種を取り除いておく。
アボカドは包丁で縦種まで深く切り込みを入れる。両手でひねるように半分に分けて種は包丁の角を刺して取り、皮をむきます。

【作り方】
1、アボカド、キュウリ、カニ風味カマボコは1cmぐらいの大きさに切り揃える。アボカドとキュウリはそれぞれ小さじ1ずつの寿司酢で和える。
寿司酢で和えておくことによってアボカドは色の変色が防げますし、キュウリは寿司飯に馴染みやすくなります。

2、ツナは余分な油や水分をよくきり、マヨネーズと和える。

3、バットや深さのある容器に寿司飯を全体に敷き詰める。その上に、キュウリ、ツナ、カニ風味カマボコ、卵、アボカドの順に均等に具をのせる。

4、食べやすい大きさに切った焼きのりを添える。

【このレシピのポイント・コツ】
このレシピでは使いませんでしたが、マグロ、ゆでエビ、サーモンなどを使って海鮮ちらし寿司にしても。
寿司飯に大葉、炒りゴマなどを加えるのもおすすめです。
使う容器は深さのあるバット、ガラス製のグラタン皿、お重箱などを使うのがおすすめです。
【材料】(4人分)
ご飯(炊きたて) 2合分
寿司酢 大さじ 2
卵 2個
アボカド 1個
キュウリ 1本
寿司酢 小さじ 2
カニ風味カマボコ 100g
ツナ(缶) 1缶
マヨネーズ 大さじ 2
焼きのり 適量
【下準備】
1、炊きたてのご飯に寿司酢を混ぜ合わせておく。卵はゆで卵にしてから輪切りにする。アボカドは皮と種を取り除いておく。
アボカドは包丁で縦種まで深く切り込みを入れる。両手でひねるように半分に分けて種は包丁の角を刺して取り、皮をむきます。
【作り方】
1、アボカド、キュウリ、カニ風味カマボコは1cmぐらいの大きさに切り揃える。アボカドとキュウリはそれぞれ小さじ1ずつの寿司酢で和える。
寿司酢で和えておくことによってアボカドは色の変色が防げますし、キュウリは寿司飯に馴染みやすくなります。
2、ツナは余分な油や水分をよくきり、マヨネーズと和える。
3、バットや深さのある容器に寿司飯を全体に敷き詰める。その上に、キュウリ、ツナ、カニ風味カマボコ、卵、アボカドの順に均等に具をのせる。
4、食べやすい大きさに切った焼きのりを添える。
【このレシピのポイント・コツ】
このレシピでは使いませんでしたが、マグロ、ゆでエビ、サーモンなどを使って海鮮ちらし寿司にしても。
寿司飯に大葉、炒りゴマなどを加えるのもおすすめです。
使う容器は深さのあるバット、ガラス製のグラタン皿、お重箱などを使うのがおすすめです。
【No.3】甘辛しみしみ♪お弁当にもうれしい「彩り稲荷寿司」
梅雨の週末やお弁当にぴったりなのが彩り稲荷寿司。前日にお揚げを煮ておけば味がじゅわっとしみしみに仕上がり、当日の作業もぐっとラクになる一石二鳥のレシピです。甘辛のお揚げとさっぱり酢飯の相性は絶妙で、一口頬張れば思わず笑顔がこぼれるおいしさ。彩り具材を加えれば、見た目もとびきり華やかで手土産や行楽弁当の主役になりますよ♪彩り稲荷寿司

【材料】(4人分)
油揚げ(いなり用:正方形) 20~24枚
<煮汁調味料>
だし汁 300ml
酒 大さじ 4
みりん 大さじ 1
砂糖 大さじ 4
しょうゆ 大さじ 3
<炒り卵>
卵 3個
酒 大さじ 1
砂糖 大さじ 1
塩 少々
ニンジン 1/2~1本
ミツバ 20本
<寿司飯>
お米 3合
昆布(10cm角) 1枚
酒 大さじ 2
寿司酢 100ml
【下準備】
1、油揚げはたっぷりの熱湯に入れてサッとゆで、ザルに上げて水に取り、もみ洗いして水気を絞る。1辺を切り落とし、袋状に広げる。
切り落とした油揚げはみそ汁などに入れて下さいね。

【作り方】
1、鍋に<煮汁調味料>の材料を入れてひと煮たちさせ、油揚げを加えて弱めの中火にかける。キッチンペーパーで落とし蓋をし、途中で返しながら約10分煮る。煮汁ごと油揚げを1枚ずつ広げてバット等に入れ、冷ます。

2、<炒り卵>の卵はよく溶きほぐし、その他の材料を加えてさらに混ぜ合わせる。フッ素樹脂加工のフライパンに卵液を入れ、弱火にかける。菜ばしを5~6本持ち、そぼろ状になるまで火を入れる。

3、ニンジンは厚さ5mmの輪切りにし、お好みの型で抜く。熱湯で少し柔らかくなるまでゆで、ミツバも同じ熱湯でサッとゆで、水に取って水気をきる(ここまでを前日に準備)。

4、お米は洗ってザルに上げる。炊飯器に洗い米を入れ、ぬれ布巾で汚れを拭き取った昆布をのせて酒を加え、寿司飯用の線まで水を入れて炊く。

5、ご飯をボウルにあけ、寿司酢を加えてきるように混ぜ、冷ます。手に(1)で残った煮汁、または分量外の酢水をつけて<寿司飯>を20~24等分に分けて軽く握る。

6、軽く汁気をきった油揚げのふちを内側に折り込み、袋状に形を整える。

7、(6)の8分目くらいになるよう(5)のご飯を詰め、<炒り卵>をのせてミツバで結び、ニンジンを飾る。

【材料】(4人分)
油揚げ(いなり用:正方形) 20~24枚
<煮汁調味料>
だし汁 300ml
酒 大さじ 4
みりん 大さじ 1
砂糖 大さじ 4
しょうゆ 大さじ 3
<炒り卵>
卵 3個
酒 大さじ 1
砂糖 大さじ 1
塩 少々
ニンジン 1/2~1本
ミツバ 20本
<寿司飯>
お米 3合
昆布(10cm角) 1枚
酒 大さじ 2
寿司酢 100ml
【下準備】
1、油揚げはたっぷりの熱湯に入れてサッとゆで、ザルに上げて水に取り、もみ洗いして水気を絞る。1辺を切り落とし、袋状に広げる。
切り落とした油揚げはみそ汁などに入れて下さいね。
【作り方】
1、鍋に<煮汁調味料>の材料を入れてひと煮たちさせ、油揚げを加えて弱めの中火にかける。キッチンペーパーで落とし蓋をし、途中で返しながら約10分煮る。煮汁ごと油揚げを1枚ずつ広げてバット等に入れ、冷ます。
2、<炒り卵>の卵はよく溶きほぐし、その他の材料を加えてさらに混ぜ合わせる。フッ素樹脂加工のフライパンに卵液を入れ、弱火にかける。菜ばしを5~6本持ち、そぼろ状になるまで火を入れる。
3、ニンジンは厚さ5mmの輪切りにし、お好みの型で抜く。熱湯で少し柔らかくなるまでゆで、ミツバも同じ熱湯でサッとゆで、水に取って水気をきる(ここまでを前日に準備)。
4、お米は洗ってザルに上げる。炊飯器に洗い米を入れ、ぬれ布巾で汚れを拭き取った昆布をのせて酒を加え、寿司飯用の線まで水を入れて炊く。
5、ご飯をボウルにあけ、寿司酢を加えてきるように混ぜ、冷ます。手に(1)で残った煮汁、または分量外の酢水をつけて<寿司飯>を20~24等分に分けて軽く握る。
6、軽く汁気をきった油揚げのふちを内側に折り込み、袋状に形を整える。
7、(6)の8分目くらいになるよう(5)のご飯を詰め、<炒り卵>をのせてミツバで結び、ニンジンを飾る。
■シーン別に楽しむ!梅雨の酢飯レシピ活用術
梅雨の時期は食欲が落ちがちですが、酢飯のさっぱりとした風味がそんな悩みを解決してくれます。彩りちらし寿司はおもてなしやお祝いのメインに、スコップちらし寿司は家族でわいわい楽しむ週末ごはんに、彩り稲荷寿司はお弁当や手土産に……と、シーンに合わせて使い分けてみてください。梅雨こそ寿司レシピが主役の季節です!ぜひお気に入り登録して、毎日の食卓をもっと楽しく彩ってみてくださいね。食コラム記事ランキング
- 1 青梅は今がベスト!梅雨入り前に仕込みたい絶品"梅しごと"3選
- 2 【しっかり食べて痩せる】そうめんダイエットレシピ8選~低カロリーなのにお腹も心も大満足!
- 3 【ダイエットにも】アボカドレシピ8選!太りそうは誤解?栄養たっぷりの簡単レシピ8選
- 4 すすきのに行ったら訪れたい普段使いにオススメの店5選
- 5 梅雨入り前が勝負!はじめてでも失敗しない「自家製・梅レシピ」3選
- 6 特別な日に訪れたい、大人のデートにオススメのお店|梅田・難波
- 7 【今日の献立】2026年6月7日(日)「豚バラ肉の柳川風」
- 8 香林坊・片町エリアでの接待・会食におすすめのお店5選|石川
- 9 【梅雨の救世主】食欲がグングン湧く絶品スパイスレシピ3選
- 10 【まるごとレモン三昧】初夏はおかず→パスタ→ケーキで爽やか満喫レシピ3選
食コラム記事ランキング
最新のおいしい!
-
冷めてもおいしい!ご飯がすすむ鶏もも肉のコチュマヨ焼き by 岡本 由香梨さん がおいしい!
ゲストさん 12:09
-
イカのゆかり和え がおいしい!
ゲストさん 11:46
-
豆腐サラダ がおいしい!
ゲストさん 11:46
-
タコピラフ がおいしい!
ゲストさん 11:46
-
鶏ひき肉とニラのスープ がおいしい!
ゲストさん 11:45
-
キャベツ豚汁 がおいしい!
ゲストさん 11:45
-
フライパンでらくらくチキン南蛮 がおいしい!
ゲストさん 11:28
-
フライパンでらくらくチキン南蛮 がおいしい!
ゲストさん 10:55
-
キャベツ豚汁 がおいしい!
ゲストさん 10:52
-
天かすと大葉のおにぎり がおいしい!
ゲストさん 10:52
-
フライパンでらくらくチキン南蛮 がおいしい!
ゲストさん 10:52
-
冷めてもおいしい!ご飯がすすむ鶏もも肉のコチュマヨ焼き by 岡本 由香梨さん がおいしい!
ゲストさん 10:27
-
お焼き風玉ネギ がおいしい!
ゲストさん 09:31
-
レンコンのお焼き風 がおいしい!
ゲストさん 09:29
-
モヤシとハムのサラダ がおいしい!
ゲストさん 08:59







