子どもに人気!【じゃがいもを使ったレシピ 20選】夕食のおかずやお弁当、おやつにピッタリ
2023年5月16日 06:00
じゃがいもは主菜・副菜・スープ・サラダとさまざまな料理に取り入れることができるため、家に常備している方も多いのではないでしょうか。そんなじゃがいもは子どもにも人気な食材です。
そこで今回は、子どもが喜ぶじゃがいもレシピ【20選】をご紹介します。手軽な材料で作れる簡単レシピのほか、夕飯のおかず・お弁当・おやつにピッタリなレシピをピックアップ。野菜や魚が美味しく食べられるじゃがいもレシピもあるので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
じゃがいもを細く切って揚げるだけ! カリカリとした食感が楽しめて、大人も子どももやみつきになること間違いなしです。お好みでベーコンやチーズを合わせるのも◎。
キュウリやハムがなくても、ツナ缶と卵で美味しいポテトサラダが作れます。ツナの旨味がじゃがいもにベストマッチ。余ったらサンドイッチの具材としてアレンジするのもアリです。
簡単にもう1品欲しいときはコレ! 使う材料は「じゃがいも・ツナ缶・卵」の3つだけで、子どもも好きな味つけです。ホクホクのじゃがいもに、ツナとふわふわの半熟卵がからんで、満足感もGOOD!
ジャガイモを牛乳、コーンスープの素と一緒にグツグツ煮ます。コーンの甘みで、子どもも食べやすい一品です。仕上げに水煮コーンを散らせば、彩りもアップします。
週末は子どもと一緒に、おうちでピザを手作りしてみませんか? 市販のピザクラフトを使えば、具材をのせて焼くだけ! じゃがいも、ベーコン、コーンは子どもが好きな定番食材です。ぜひ出来立ての美味しさを味わってくださいね。
トロトロとしたじゃがいも入りのミルクスープは、玉ネギの甘さも引き立ち、食べ応えも十分です。いつでも入手しやすい食材で作れるのがポイント。夕食はもちろん、朝食にもおすすめです。
豚肉とじゃがいもで作れる、ボリューム満点の炒め物。豚肉の旨味とホクホク食感のじゃがいもがやみつきになりそうです。ケチャップの甘辛い味つけでご飯が進みます。お好みで玉ネギやキャベツを加えてもOKです。
じゃがいも、卵、ソーセージ、チーズと子どもが大好きな具材が詰まったグラタンです。子どもも思わず笑顔に。ボリューム満点で、じゃがいもの大量消費にも役立ちます。
じゃがいも×牛肉のコラボがたまりません。コクのある味わいで家族みんなが喜びそうです。こちらのレシピは絶妙な調味料の配合で、味つけに失敗しません。リピート必至です。
市販のルウは使わず、牛乳とクリームコーン缶で濃厚なクリームシチューが作れます。コーンのやさしい甘みがあり、子どもから大好評! 鶏肉やじゃがいもがゴロッと入っていて、満足度も高めです。
旨味が詰まったサーモンと、カリカリのじゃがいもが同時に楽しめる一品。輪切りにしたじゃがいもの上に、サーモンをのせてフライパンで両面を焼きます。サーモンは良質なたんぱく質やカルシウムが豊富。成長期の子どもには積極的に食べさせたいですね。
ポテトサラダを春巻きにリメイク! 外はパリパリ、中はホクホクで子どもにも喜ばれます。すでに味つけされているので、そのまま春巻きの皮に包んで揚げれば完成です。ポテトサラダが余ったら、ぜひ作ってみてくださいね。
肉だねに角切りにしたじゃがいもとチーズをゴロッと入れて、ボリュームアップ! ジューシーなハンバーグとホクホク食感のじゃがいもの美味しい競演をご堪能あれ。チーズのコクもアクセントになり、いつもより満足度の高いハンバーグです。
サクサクのコロッケをひと口食べれば、中からチーズがとろ~りあふれ出て、美味しさ倍増! ボール状にコロッと丸めて作ると、小さな子どもでも食べやすいですよ。
泡立てた卵白で作るフワフワの衣を、じゃがいもにからめて油で揚げます。じゃがいもは電子レンジで加熱することで、揚げる時間の短縮が可能。外はフワッと軽く、中はホックリしていて、子どものおやつにピッタリです。
すりおろしたじゃがいもに片栗粉を混ぜて、バターでこんがり焼く「じゃがいも餅」。モチモチ&ホクホクとした食感で甘辛いタレとよく合います。海苔で包んで磯辺焼き風にして召し上がれ! 味つけを調整すれば、手づかみ食べ中の小さな子どものおやつにもなります。
サバの水煮缶にマッシュしたじゃがいもを混ぜ込んで作るお焼きです。栄養たっぷりで、魚が苦手な子どもでも食べやすい味。ラップに包んで冷凍ストックしておけば、お弁当のおかずとして大活躍します。
マッシュしたじゃがいもにソーセージを包んで、くるくる転がしながら揚げ焼きします。じゃがいものモチモチ食感とジューシーなソーセージの旨味で食べ応え◎。おやつはもちろん、ホームパーティーにもおすすめです。
コロッとかわいい見た目のじゃがもちの中から、チーズがとろ~り溶けて子どもも大喜び! チーズはキャンディーチーズや角切りのプロセスチーズを使うと丸めやすいです。油で揚げずに、たこ焼き器を使って焼いても大丈夫。子どもと一緒に楽しみながら作っても良いですね。
「じゃがいも×ソーセージ」は子どもが大好きな人気の組み合わせ。カレー風味で食欲をそそります。パパッと作れて、冷めても美味しいのでお弁当にもピッタリです。
毎日の献立作りに加え、子どもが食べてくれるメニューを考えるのは大変ですよね。じゃがいもはさまざまな食材と相性が良く、味つけや食感を変えて楽しめます。子どものメニューに悩んだら、ぜひ今回ご紹介した、じゃがいもを使ったレシピを参考にしてみてください。
そこで今回は、子どもが喜ぶじゃがいもレシピ【20選】をご紹介します。手軽な材料で作れる簡単レシピのほか、夕飯のおかず・お弁当・おやつにピッタリなレシピをピックアップ。野菜や魚が美味しく食べられるじゃがいもレシピもあるので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
目次 [閉じる]
■手軽な材料で! じゃがいもの<簡単>レシピ6選
・じゃがいものかき揚げ
じゃがいもを細く切って揚げるだけ! カリカリとした食感が楽しめて、大人も子どももやみつきになること間違いなしです。お好みでベーコンやチーズを合わせるのも◎。
・ツナのポテトサラダ
キュウリやハムがなくても、ツナ缶と卵で美味しいポテトサラダが作れます。ツナの旨味がじゃがいもにベストマッチ。余ったらサンドイッチの具材としてアレンジするのもアリです。
・ジャガイモと卵のケチャップ炒め
簡単にもう1品欲しいときはコレ! 使う材料は「じゃがいも・ツナ缶・卵」の3つだけで、子どもも好きな味つけです。ホクホクのじゃがいもに、ツナとふわふわの半熟卵がからんで、満足感もGOOD!
・ジャガイモのコーン煮
ジャガイモを牛乳、コーンスープの素と一緒にグツグツ煮ます。コーンの甘みで、子どもも食べやすい一品です。仕上げに水煮コーンを散らせば、彩りもアップします。
・手作りピザ ベーコンポテト
週末は子どもと一緒に、おうちでピザを手作りしてみませんか? 市販のピザクラフトを使えば、具材をのせて焼くだけ! じゃがいも、ベーコン、コーンは子どもが好きな定番食材です。ぜひ出来立ての美味しさを味わってくださいね。
・ジャガイモのミルクスープ
トロトロとしたじゃがいも入りのミルクスープは、玉ネギの甘さも引き立ち、食べ応えも十分です。いつでも入手しやすい食材で作れるのがポイント。夕食はもちろん、朝食にもおすすめです。
■今夜のおかずに、じゃがいもの<主菜>レシピ7選
・豚とジャガイモのソテーケチャップ和え
豚肉とじゃがいもで作れる、ボリューム満点の炒め物。豚肉の旨味とホクホク食感のじゃがいもがやみつきになりそうです。ケチャップの甘辛い味つけでご飯が進みます。お好みで玉ネギやキャベツを加えてもOKです。
・卵とソーセージのとろーりポテトグラタン
じゃがいも、卵、ソーセージ、チーズと子どもが大好きな具材が詰まったグラタンです。子どもも思わず笑顔に。ボリューム満点で、じゃがいもの大量消費にも役立ちます。
・簡単人気の肉じゃが
じゃがいも×牛肉のコラボがたまりません。コクのある味わいで家族みんなが喜びそうです。こちらのレシピは絶妙な調味料の配合で、味つけに失敗しません。リピート必至です。
・コーン缶でつくるクリームシチュー
市販のルウは使わず、牛乳とクリームコーン缶で濃厚なクリームシチューが作れます。コーンのやさしい甘みがあり、子どもから大好評! 鶏肉やじゃがいもがゴロッと入っていて、満足度も高めです。
・サーモンとポテトの重ね焼き
旨味が詰まったサーモンと、カリカリのじゃがいもが同時に楽しめる一品。輪切りにしたじゃがいもの上に、サーモンをのせてフライパンで両面を焼きます。サーモンは良質なたんぱく質やカルシウムが豊富。成長期の子どもには積極的に食べさせたいですね。
・ポテトの春巻き
ポテトサラダを春巻きにリメイク! 外はパリパリ、中はホクホクで子どもにも喜ばれます。すでに味つけされているので、そのまま春巻きの皮に包んで揚げれば完成です。ポテトサラダが余ったら、ぜひ作ってみてくださいね。
・チーズポテト入りハンバーグ
肉だねに角切りにしたじゃがいもとチーズをゴロッと入れて、ボリュームアップ! ジューシーなハンバーグとホクホク食感のじゃがいもの美味しい競演をご堪能あれ。チーズのコクもアクセントになり、いつもより満足度の高いハンバーグです。
■<お弁当・おやつ>にピッタリなじゃがいもレシピ7選
・チーズ入りコロッケ
サクサクのコロッケをひと口食べれば、中からチーズがとろ~りあふれ出て、美味しさ倍増! ボール状にコロッと丸めて作ると、小さな子どもでも食べやすいですよ。
・ジャガイモのふんわり卵白揚げ
泡立てた卵白で作るフワフワの衣を、じゃがいもにからめて油で揚げます。じゃがいもは電子レンジで加熱することで、揚げる時間の短縮が可能。外はフワッと軽く、中はホックリしていて、子どものおやつにピッタリです。
・もちもちジャガイモ
すりおろしたじゃがいもに片栗粉を混ぜて、バターでこんがり焼く「じゃがいも餅」。モチモチ&ホクホクとした食感で甘辛いタレとよく合います。海苔で包んで磯辺焼き風にして召し上がれ! 味つけを調整すれば、手づかみ食べ中の小さな子どものおやつにもなります。
・サバ缶のお焼き
サバの水煮缶にマッシュしたじゃがいもを混ぜ込んで作るお焼きです。栄養たっぷりで、魚が苦手な子どもでも食べやすい味。ラップに包んで冷凍ストックしておけば、お弁当のおかずとして大活躍します。
・ソーセージのポテト包み
マッシュしたじゃがいもにソーセージを包んで、くるくる転がしながら揚げ焼きします。じゃがいものモチモチ食感とジューシーなソーセージの旨味で食べ応え◎。おやつはもちろん、ホームパーティーにもおすすめです。
・まん丸ジャガチーズもち
コロッとかわいい見た目のじゃがもちの中から、チーズがとろ~り溶けて子どもも大喜び! チーズはキャンディーチーズや角切りのプロセスチーズを使うと丸めやすいです。油で揚げずに、たこ焼き器を使って焼いても大丈夫。子どもと一緒に楽しみながら作っても良いですね。
・ジャガイモのカレー炒め
「じゃがいも×ソーセージ」は子どもが大好きな人気の組み合わせ。カレー風味で食欲をそそります。パパッと作れて、冷めても美味しいのでお弁当にもピッタリです。
毎日の献立作りに加え、子どもが食べてくれるメニューを考えるのは大変ですよね。じゃがいもはさまざまな食材と相性が良く、味つけや食感を変えて楽しめます。子どものメニューに悩んだら、ぜひ今回ご紹介した、じゃがいもを使ったレシピを参考にしてみてください。
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