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納豆のカロリーはどれくらい?栄養とダイエットに効果的な食べ方も紹介

 

健康長寿食の一つとして常に話題にのぼる、納豆。栄養が豊富であることもさることながら、ダイエット食としても非常に注目されています。

ただ、納豆は、体に良いとわかっていても、独特の匂いとネバネバした食感が苦手という人も多い食品です。しかし、納豆の効用を知れば、食べなくては損と思うかもしれませんよ。

本記事では、納豆のカロリーやとっておきの栄養素、相性の良い食べものやダイエットレシピまで、詳しくお伝えします。ぜひ参考にして、豊かでヘルシーな食生活に役立ててくださいね!

目次 [開く][閉じる]

■納豆のカロリーと糖質量

本記事では、納豆の正体について詳しくひも解いていきますが、まず最初は、誰もが気になるカロリーと糖質量から解説していきましょう。納豆には、大きく分けて「粒納豆」と「ひきわり納豆」があります。同じ納豆でも、粒納豆とひきわり納豆とでは製法が異なり、カロリーと糖質量にも若干の違いがあります。

・粒納豆のカロリーと糖質量


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市販されている、タカノフーズ株式会社が発売している「おかめ納豆 粒小粒ミニ3」の粒納豆は、1パック56.7gあたりで108kcal、糖質量は約7.8gです。
もちろん、製品によって多少の差異はあるでしょうが、一般的な粒納豆のカロリーと糖質量の指標にしてもいいのではないでしょうか。
同じ量の白米のカロリーは168kcalで糖質は36.8gであることを考えると、かなり糖質が少ないことがわかりますね。

そして、平均的な成人女性の一日に必要な摂取カロリーは、約1,800kcalといわれます。これを単純に1日3食分で割ると、1食につき約600kcalです。例えば、粒納豆1パックを朝食に摂るとすれば、納豆だけで6分の1を占めることになります。この数値は、思いのほか多いといえるのではないでしょうか?

・ひきわり納豆のカロリーと糖質量


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タカノフーズ株式会社が発売している「おかめ納豆 ひきわりミニ3」のひきわり納豆の1パック50.3gあたりのカロリー数は、103kcal、糖質量は約6.5gです。粒納豆と比べると、カロリー数は5kcal少なく、糖質量についても、だいぶ抑えられていますね。ひきわり納豆は大豆の皮を取り除いて細かく砕いたうえで発酵させますので、その皮の分だけ糖質量が少ないのかもしれません。

カロリーについては粒納豆とほぼ同じですが、糖質量が異なるため、ダイエット中の場合は、ひきわり納豆を意識的にチョイスするのが良いと言えるでしょう。

■納豆に含まれる栄養素と効能

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納豆にはさまざまな栄養素が含まれており、昔から保存食として重宝されてきました。それはただ保存食としての価値があっただけでなく、健康にも大きな効能があったからと考えられています。知れば知るほど驚かされる納豆のパワーについて、具体的に解説していきましょう。

・ナットウキナーゼ


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納豆には、その名に由来するナットウキナーゼという酵素が含まれています。ナットウキナーゼは大豆が発酵する過程で作られるたんぱく質の一種で、血栓を溶かす役割があることで知られています。血栓ができると血液の流れが阻害されるので、人体に多大な影響を及ぼし、ときには命にかかわるという見方もあるのです。

メタボ状態にある人は、血液がドロドロになり血栓ができることが少なくありませんが、納豆を食べることでそのリスクの軽減が期待できます。

・ポリグルタミン酸


納豆には、ポリグルタミン酸というアミノ酸が含まれています。納豆は、ネバネバと糸を引きますが、その正体は、大豆が発酵する過程で形成されるポリグルタミン酸にほかなりません。ネバネバとしたポリグルタミン酸は、大腸に直接届いて食物繊維のような役割を果たすとされています。

つまり、腸内の老廃物に吸着して体外に排出し、糖の吸収も抑制することが期待できるのです。納豆を子どもにすすめる際によく聞く、「このネバネバが体にいいのよ!」というセリフは、それなりの根拠があったといえますね。

・レシチン


納豆に含まれるレシチンは、アセチルコリンという脳の神経伝達物質の材料になります。アセチルコリンが減少すると記憶力が鈍くなると考えられているため、納豆でこれを補うことは有効かもしれません。

また、レシチンは脂肪肝の改善にも役立つとされています。コレステロールを肝臓に運ぶことで、血管壁への沈着を防ぐ効果が期待できるそうです。

・免疫力アップ


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納豆に含まれているもので有名な要素と言えば「納豆菌」ではないでしょうか。納豆菌は、ポリアミンやビタミンなどの健康成分を増やしてくれると言われていますが、それだけではなく、ビタミンK2やナットウキナーゼなどの栄養素を生み出していることがわかっています。

また、納豆菌そのものにも免疫力アップの効能が期待されていますから、納豆がスーパーフードである由縁が伺えますね。

・血液サラサラ効果


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納豆に含まれるナットウキナーゼによる血栓溶解作用によって血液がサラサラになると、重大疾病を予防できるといわれています。ほかにも納豆は、虚血性心疾患や脳卒中の死亡リスクを低下させるという研究結果も報じられているんですよ。

一般的に年齢を重ねると、どうしても血管がもろくなりますが、これを聞くと「納豆好きな人は長生きする」といわれるのもうなずける気がしますね。

・アンチエイジング効果


納豆に含まれるポリアミンによってアンチエイジング効果も期待できます。
ポリアミンは細胞をもつ多くのものに見られますが、特に納豆内の含有量が高く、新陳代謝が活発になることで肌のはりを促進するといわれています。また、ビタミンK2についても、納豆はあらゆる食品の中でトップクラスの含有量を誇り、骨粗しょう症を予防する効果も高いと考えられています。

納豆をたくさん食べて、肌ツヤが良く、骨も強くなれば、いつまでも若々しさを保つことが可能になるかもしれませんね。

・貧血予防効果


人が体内に取り込んだ酸素は、血液中のたんぱく質であるヘモグロビンによって全身に運ばれます。よって、ただ鉄分をたくさん摂取してもたんぱく質不足の場合、貧血を解消できないケースがあるのです。

特に夏は、知らない間にたんぱく質不足となり、貧血になることが珍しくありません。たんぱく質が豊富な納豆をしっかり食べておけば、夏バテしやすい時期でも貧血を予防できる可能性が高まります。

■納豆の1日の摂取量

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市販の納豆は、2~4パックがひとまとまりになっているものが大半です。そのため、好きな人なら1食で2パックや1日で3パック食べ切ってしまうかもしれません。はたして納豆の1日の摂取量はどれくらいが適切なのでしょうか?

・1日1パックが目安


納豆は、1日1パックが望ましいと考えられることが多いです。納豆1パック50gは、ほぼ100kcalですよね。先ほどもふれましたが、ほかのおかずなどのカロリーとのバランスを考えると、納豆は、ボリュームが小さいわりにずい分と高カロリーなのです。

では、なぜ1パックが望ましいとされるのでしょうか。それは、納豆には、女性ホルモンのエストロゲンと似たはたらきがある大豆イソフラボンが多く含まれていることが原因です。適量を摂取すれば、肌ツヤを良くしてくれる効果が期待できる成分ですが、大豆イソフラボンの過剰摂取は、乳がんの発症リスクを高める可能性があることも指摘されているため、注意が必要なのですね。

とくに、納豆には、ほかの食品と比べても圧倒的に大豆イソフラボンの含有量が多いため、1日1パックが適切と言われることが多いのでしょう。


■納豆と相性が良い食べ物

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納豆は、単独で食べてもおいしいですが、何かにトッピングしたり混ぜたりしても、また違ったおいしさを堪能できます。そこで、納豆と相性の良いおすすめの食べ物をいくつか紹介しましょう。

・酢


酢を納豆に加えた経験はありますか?中には納豆に酢がセットになって売られていることもあります。

納豆に酢を加えるとふんわりと細かな泡がたち、とてもまろやかになります。その上、酢は納豆に含まれるカルシウムの吸収を助けるので、味の変化と合わせて一石二鳥といえるでしょう。意外とおいしいので、ぜひ試してみてくださいね。

・わさび



納豆を買うと、タレとともにからしが付いていることが多いですが、なかにはわさびを添えている商品もあります。からしとはまったく違う風味が感じられ、からしが苦手な人からとても人気があるのですよ。ぜひ一度試してみてください。その際には、万能ねぎを刻んでトッピングするのもおすすめです。

わさびは、血行促進によるアンチエイジング効果があるといわれますし、発がん物質を分解するはたらきもあるといわれています。刺し身以外には使わない、という人も使ってみると意外とはまるかもしれませんよ。

・チーズ


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チーズは、納豆と同じく発酵食品のため相性抜群です。パルメザンチーズをかけるとコクとまろやかさが加わります。納豆パスタにチーズをかけることを想像すると、そのおいしさが期待できそうですよね。一度は試してみたいと思いませんか?

・キムチ


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キムチと納豆もその相性の良さが人気です。これもチーズと同じで発酵食品どうしですから、互いの良さを引き出し合って、けんかしません。お腹に優しいキムチの乳酸菌が納豆と混ざってさらに増殖するので、腸内環境が整い、便秘解消やダイエット効果も期待できます。

・玉ねぎ


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玉ねぎを細かくみじん切りにして納豆に混ぜると、ほどよい辛味と甘味がきいて独特の食感が楽しめます。オニオンサラダに納豆を混ぜたり、オニオンドレッシングで納豆を食べてみるのもおすすめです。玉ねぎは納豆と同じく血流改善効果が期待できるので、とてもヘルシーな組み合わせといえるでしょう。


■納豆は生と加熱で栄養に違いはある?

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普段、納豆はどのような食べ方をしていますか?生でそのまま食べたり、ご飯にかけたり、おかずにトッピングすることもあるでしょう。ところが、納豆は加熱すると生の状態と比べて栄養面で変化があるといいます。

ただおいしいからといって自分の好みの食べ方ばかりしていると、思ったほど栄養が摂れていないというリスクも出てきますので、その注意点を知っておきましょう。

・加熱するとナットウキナーゼが減る


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納豆を加熱するとナットウキナーゼが減少します。ナットウキナーゼには、血栓ができるのを予防するという大切な役割があるので、減らしてしまうのは少しもったいないですよね。後述しますが、血液がドロドロになり血栓ができやすくなるのは、夕食を食べてから就寝した後の夜中です。

そのため、夕食に納豆を食べるのは健康効果が高いのですが、ナットウキナーゼの活性を減らしてしまうと、その効果が半減してしまうので、特にメタボが気になる人は注意が必要です。

・たんぱく質やミネラルは減らない



納豆は、高たんぱくな点も魅力です。納豆には、ボリュームが少ないわりにカロリーが高いという特徴があります。カロリーは、その多くをたんぱく質と脂質と糖質が占めますが、そのうち、納豆のたんぱく質は、脂質と糖質の1.5倍にもなります。

これが後述するダイエット効果にも大きく貢献しているのですが、なによりたんぱく質は、細胞を作るもとになります。人間の体内ではたんぱく質を生成できないので、外から摂るしかありません。納豆は加熱してもたんぱく質とミネラルは減らないため、この点は安心といえるでしょう。 

■納豆はダイエットに効果的?!

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納豆は栄養豊富な保存食ですが、ダイエット効果も大きく期待できるため、大変人気があります。もしダイエット中でまだ納豆を試していない人にとっては、チャンスかもしれませんね。

・ナットウキナーゼが代謝アップ


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大豆の発酵過程で作られるナットウキナーゼは、血栓を溶かす効果があるため、納豆を食べると血流がスムーズになり代謝アップ効果が期待できます。適度に汗もかきやすくなり、シェイプアップにつながるかもしれません。

・アディポネクチンが脂肪燃焼を高める


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納豆を食べると、大豆内にあるβ-コングリシニンというたんぱく質と大豆サポニンがアディポネクチンを増加させます。このアディポネクチンは、通称「やせホルモン」と呼ばれ、脂肪の燃焼を促進する効果があるといわれています。

適度な運動と組み合わせれば、さらに脂肪の燃焼の期待ができるでしょう。


・納豆菌で便秘解消



納豆菌は、善玉菌の仲間で腸内で便を和らげる効果があります。納豆は、ゆでた大豆に納豆菌を付着させ、発酵が爆発的に進むことによって作られます。そのため、納豆には無数の納豆菌が所せましとひしめいているのです。そして腸に届けば便を柔らげて便通を促すため、便秘改善効果がおおいに期待できます。

ダイエットが上手くいかない原因として、便秘を抱えているケースは少なくありません。しかし、納豆を習慣化すれば、納豆菌の作用で便秘解消できる日も近いかもしれませんね。

■カロリーを抑えて納豆をヘルシーに食べるには?

高カロリーな納豆は、摂取カロリーを抑えながら上手に食べたいものですよね。前述のように、納豆は1日1パックが理想ですから、毎食ごとに食べるわけにはいきません。そこで、朝、昼、夜のそれぞれの食事で納豆を食べたときのメリットをお伝えしましょう。自分にはどのパターンが適切か、判断してくださいね。

・朝納豆のメリット


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朝に納豆を食べるメリットは、納豆菌による快便効果です。納豆菌は、善玉菌のため便を柔らげる効果があるうえに、特に粒納豆は食物繊維が豊富なので、腸内を掃除して排便を促す効果が期待できます。野菜いっぱいのサラダとともに食べるとカロリーも抑えられるでしょう。

朝納豆を習慣化して毎朝のお通じが良くなれば、とても気分よく1日のスタートがきれますよね。ただし、納豆を食べてから便をもよおすまでの時間は人によって異なりますので、朝食の時間はうまく調整する必要があるでしょう。

・昼納豆のメリット


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昼のランチタイムに納豆を食べる場合は、とりたてて大きなメリットがあるわけではありません。しかし、納豆に含まれる酵素やミネラルなどを摂取するのはとても良いことなので、昼に食べるのがダメということではありません。

ただし、仕事の合間などで人前の方は、あまりかき混ぜないようにしたりと、臭い対策には気を配る必要があるでしょう。

粉末納豆で手軽にプラス


昼納豆の場合は、マナー上の問題があるため、それを軽減するためにも粉末納豆や乾燥納豆をおすすめします。カバンに携帯することも可能ですし、サラダやスープなどにいつでもかけることができるのでとても便利ですよ。量も自在に調整できるので、カロリーをあまり気にしないで済むのもポイントです。

・夜納豆のメリット


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夜に納豆を食べるメリットは、ナットウキナーゼによる血栓溶解作用が期待できる点です。ナットウキナーゼは、摂取してから6~8時間、血栓溶解効果が持続するといわれています。そのため、夕食に納豆を食べることで、血栓がもっともできやすいとされる夜中の就寝中にその効果が期待できるのです。

■納豆の低カロリーレシピ!ダイエットにおすすめ

納豆を使った低カロリーレシピを紹介しましょう。どれもあっという間に作れる時短レシピばかりのため、ぜひ作ってみてくださいね!

・納豆サラダ


ベビーリーフ 2~3枚
クリームチーズ 25g
めんつゆ 小さじ1.5
オリーブオイル 小さじ1


  • 納豆をタレとともによく混ぜる。
  • ベビーリーフをよく洗い、クリームチーズは小さめに切る。
  • ボウルに1と2を入れて、めんつゆ、オリーブオイルを加えよく混ぜる。
  • 器に盛り付けたら完成。
納豆とベビーリーフだけのシンプルなサラダです。物足りなければ、レタスやトマトなど好きな野菜を追加しても良いでしょう。めんつゆとオリーブオイルの量を調整すればアレンジは自在ですよ。
レシピ
鶏とキュウリの納豆サラダ
鶏とキュウリの納豆サラダ

みずみずしいキュウリを納豆のドレッシングで、さっぱりと食べられる一品です。

  • 20分
  • 369 Kcal


・納豆パスタ


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納豆 1パック
パスタ 100g
まいたけ 40g
熱湯 250cc
にんにくチューブ 小さじ1/2
塩 少々
(調味料)
めんつゆ 大さじ1
塩 少々
黒コショウ 少々
オリーブオイル 大さじ1
万能ねぎ(小口切り) 適量
  • 熱したフライパンにオリーブオイルをしき、にんにくチューブを入れて炒める。
  • 香りが立ったらまいたけを入れて中火で炒める。
  • まいたけがしんなりしたら、熱湯、塩を加えて沸騰させ、パスタを半分に割って入れてゆでる。
  • 煮汁がなくなり、パスタが柔らかくなったら、納豆、(調味料)を加えて炒める。
  • 全体が馴染んだら器に盛って万能ねぎを散らして完成。
レシピ
納豆とキノコのパスタ
納豆とキノコのパスタ

キノコの風味と納豆の粘りが食欲をそそります。刻みのりや細ネギの薬味をアクセントに。

  • 20分
  • 530 Kcal


・アボカド納豆


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納豆 1パック(タレ使用)
アボカド 1/2個
しそ 1枚
ラー油 少々
白ごま 少々
もみ海苔 適量
  • アボカドをサイコロ状にカットし、納豆をタレとラー油とともによく混ぜる。
  • 1に白ごま、細かく刻んだしそを加えてよく混ぜる。
  • 器に盛り付けてもみ海苔を散らせて完成。
レシピ
アボカド納豆サラダ
アボカド納豆サラダ

アボカドと納豆の意外な組み合わせが美味! 刻みのりがポイントです。

  • 10分
  • 200 Kcal


■納豆はカロリーを抑えながら賢く食べよう

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納豆は日本を代表する食材なだけあって、栄養も効能も抜群です。ただし、高カロリーのため1日の摂取量には注意しましょう。記事内で解説したように、朝昼夜といつ食べるかによっても期待される効果が異なるので、自分に合った食べ方を追究してはいかがでしょうか。そのまま食べても良いですし、サラダやパスタに使うのもおすすめです。

納豆をうまく習慣化してダイエットにアンチエイジングにますます張りきって頑張りましょう!

≪参考≫
おかめ納豆サイエンスラボ「納豆と免疫」
・KAWASHIMAYA「納豆は1日1パック!ダイエットや美容効果的な食べ方・レシピ」
一般社団法人 日本生活習慣病予防協会「納豆はスーパーフード 脳卒中、虚血性心疾患の死亡リスクが低下」
だいずDAYS「大豆のカロリーや糖質量はどのくらい?」
農林水産省 実践食育ナビ「一日に必要なエネルギー量と摂取の目安

文部科学省「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」
タカノフーズ株式会社「商品情報」
全国共同納豆組合連合会 納豆PRセンター「「納豆の発酵による機能性」ポリグルタミン酸」
一般社団法人オーソモレキュラー栄養医学研究所「レシチン(フォスファチジルコリン)」
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2021年5月16日今日の献立

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