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キウイの旬の時期はいつ?食べ頃の見分け方とおいしい食べ方も紹介!

 

1年中売られているキウイは、そのまま食べると甘酸っぱくてジューシーな果汁が口の中に広がり、ヨーグルトやケーキのトッピングにすると、見た目にも爽やかさを加えてくれるフルーツですよね。キウイの魅力をもっと知るために、その種類や旬の時期など、みなさんがあまり知らないキウイの詳細についてご説明していきます。

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■キウイの種類

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キウイは、マタタビ科のつる性の植物になる実で、原産地は中国の南部です。日本で売られているキウイのほとんどが海外からの輸入物ですが、国内でも育成・栽培され国産として売られている品種もいくつかあるんですよ。

・ヘイワード


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キウイメーカーで有名な、ニュージーランドのゼスプリ社が生産しているグリーンキウイで、世界に出回っている約70%のキウイはこの品種です。日本国内でも愛媛県や和歌山県などで栽培されています。俵型で全体に産毛があり、果肉は透明感のある緑色。収穫直後は、酸味が強くて食べにくいですが、熟すると甘みが増してシャキシャキとした歯切れの良さが特徴です。

・ゴールデンキウイ


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ゼスプリ社が、日本人の好みに合わせて20年という歳月をかけて開発した品種です。ゴールドキウイと呼ばれているもののほとんどが、この品種です。ヘイワードに比べると、ややスマートな俵型で産毛が薄く、表面はすべすべした手触りをしています。果肉は黄色でグリーンキウイよりも糖度が高く、成熟スピードが早いため、長期保存には向いていません。酸っぱいのが苦手という人におすすめの品種です。

・サンゴールド


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2016年にゼスプリが、新品種として販売開始したのがサンゴールドキウイです。産毛がほとんどなく表面がすべすべしており、ゴールデンキウイよりも、やや小ぶりです。甘みと酸味のバランスがよく、ゴールドキウイとグリーンキウイの間をとったような良さがある品種です。

・レッドキウイ


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静岡県富士市で選抜育成された、中国系の品種です。小ぶりで産毛がほとんどなく、へたの部分がややくぼんだ形をしています。黄緑色の果肉で、中心部周りの種がある部分は赤みがあるのが特徴です。輪切りにすると緑色と赤色のコントラストがあり、アジアっぽさのある品種ですよ。静岡県の「レインボーキウイ」や「紅鮮」、香川県の「さぬきエンジェルスイート」がこの品種です。糖度17度と酸味はほとんどなく濃い甘さがあります。

・アップルキウイ


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正式名称は、「魁密(かいみつ)」といいます。中国では馴染みのある品種で、名前の通りリンゴのように丸っぽい形をしています。果肉は、グリーンキウイに比べて薄い黄緑色でなめらかさがあり、酸味がほとんどないため食べやすいです。甘みはレッドキウイよりもやや控えめです。通常のグリーンキウイ1個の重さが80gから100gに対し、アップルキウイは約150gと大きくて食べごたえがあります。

・ベビーキウイ


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サルナシという木になる実で、「キウイベリー」や「ミニキウイ」とも呼ばれています。日本の市場に出回るものはアメリカやチリからの輸入物がほとんどで、国内では香川県で栽培されていますが、数が少なく希少品種で値段も高めです。全長が2cmから3cmと、見た目はとても小さいグリーンキウイです。皮が薄いためそのままぶどうのように食べられますが、皮には強い酸味があるため、苦手な人は皮を剥いでから食べる方が良いでしょう。

■キウイの旬の時期と産地

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日本の市場で出回っているキウイのほとんどはニュージーランド産ですが、日本国内でも1960年頃からキウイ栽培が行われはじめました。今では東北地方から九州地方まで幅広い地域で生産されており、手入れが簡単で比較的栽培しやすいので、家庭菜園としても人気があるようです。

日本で売られているキウイの主な旬の時期と産地について、具体的に見ていきましょう。

・5月~12月頃は輸入物


日本に輸入されているキウイのほとんどがニュージーランド産で、全体の90%以上もの割合です。日本と反対の南半球に位置するニュージーランドは、季節も日本と反対です。そのため、3月から5月頃に収穫されたニュージーランド産のキウイは、5月から12月頃に日本に多く輸入されます。

・12月~5月頃は国産物


キウイは秋から冬に収穫される、耐寒性のある亜熱帯果実です。そのため、国産のキウイが出回るのは、12月から5月頃に多くなります。キウイは、収穫されてすぐに出荷されるのではなく、しばらく追熟してからスーパーなどで売られます。国産物のキウイは、出始めの12月頃はやや高めの値段ですが、2月・3月頃は輸入物と変わらない値段で手に入れられます。 

・日本では1年通して食べられる


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日本で流通しているキウイは、国産物と輸入物の時期がちょうど入れ替わるように出回るため、1年通して手に入れることができます。しかし、国内品種のレッドキウイやアップルキウイの旬の時期は、9月下旬から12月頃とかぎられているため、なかなか手に入りません。その分、希少価値があるため、値段も少々高めになっているんですね。

・キウイの産地


世界のキウイの生産量は、原産国である中国がトップで全体の約50%を占めています。二番目に多いのがイタリア、次いでニュージーランドが主な産地です。日本も徐々に生産量が増えてきており、2018年には10位に入っています。

国内の主な産地は、福岡県、愛媛県、和歌山県となっており、静岡県や神奈川県などでも栽培されています。国産物のオリジナル品種は、独自の育成方法で栽培されています。そのため数はとても少ないですが、旬の時期になると甘みが強くなり、輸入物よりもジューシーさがあると好評ですよ。

■キウイの主な栄養素と効能

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キウイには、私たちの体に必要な栄養素がたっぷり含まれており、生で食べることが多いため、加熱に弱い栄養素も無駄なく摂取することができます。キウイには、具体的にどのような栄養素が含まれているのかをみていきましょう。

・ビタミンC


まず、キウイには、ビタミンCが豊富に含まれています。可食部100gあたりグリーンキウイには約85mg、ゴールドキウイには161mgものビタミンCが含まれています。

厚生労働省が推奨しているビタミンCの1日あたりの目標摂取量が成人で100mgなので、キウイを1日1個食べると、1日に必要なビタミンCがほとんど足りることになります。ビタミンCは、免疫の働きを整えて病原体などを体外へ排除する役割りがあるため、キウイを食べることで、風邪やインフルエンザの予防につながると期待されています。

・カリウム


キウイには、可食部100gあたりカリウムの含有量が301mgと、フルーツの中ではトップクラスのカリウムが含まれています。

カリウムは、余分な塩分を体外へ排出するはたらきがあり、高血圧予防効果が期待できる栄養素です。日本人は食塩を多く取りすぎる傾向があるため、野菜や果物などカリウムを多く含む食材を積極的に取り入れることが必要とされています。キウイフルーツは、皮をむくだけで簡単にカリウムを補給できる食材です。

・美肌効果


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キウイに含まれるビタミンCの量は、約レモン果汁8個分ほどと言われています。ビタミンCは、先に述べた免疫力アップ以外にも、シミ予防にも効果があると期待されている栄養素です。

また、エイジングケアに必要な抗酸化ビタミンであるビタミンEは、ビタミンCと一緒に摂取することで美肌効果がパワーアップします。この2つのビタミンを含むキウイは、美容にも良いと専門家から注目されています。

・疲労回復


キウイの酸味に含まれる有機酸には、運動後など筋肉を使った後に体内で作られる乳酸を抑制する作用があるとされています。そのため、運動後や体が疲れているなと感じた時に、キウイフルーツを食べることで疲労回復効果があるとも言われています。

・熱中症予防


キウイに含まれている主な成分は、糖・カリウム・マグネシウム・カルシウムです。熱中症予防には水分以外にもミネラルが必要とされています。

ミネラルとは、キウイに含まれる糖・カリウム・マグネシウム・カルシウムのほかに、ナトリウムのことをいい、これらをバランスよく配合されたものが点滴です。要するに、キウイに塩分を加えた「塩キウイ」は、点滴とほとんど同じ成分となるので、食べる点滴として熱中症予防に効果が期待できます。

・整腸作用


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キウイには、腸の調子を整える食物繊維が豊富に含まれています。また近年、腸に直接はたらきかけて腸を元気にするという腸活成分である「酪酸」が専門家の間で注目されており、この酪酸を作るのには食物繊維が必要とされています。酪酸は、腸のはたらきを良くしたり、善玉菌を増やして腸内フローラのバランスを改善したりと、整腸作用に効果があるとされています。

■キウイのおいしい時期と選び方

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キウイは秋の果実といわれ、秋から冬に収穫されたものが追熟されて、冬から春に出回ります。先に述べたように、キウイにはいろんな種類があり味の違いもさまざまなので、選び方がよく分からないという人もいることでしょう。正しい選び方を知っておくと迷いませんよ。

・楕円の俵型をしている


まず、全体がふっくらとしていて重みがあるものの方が、果肉がしっかりと詰まっていてジューシーです。「ヘイワード」や「ゴールドキウイ」など俵型のものは、きれいな楕円ではなく少し平らになっているものの方が、より甘いものに当たる確率が高いともいわれています。また、コロンとした形の「アップルキウイ」は、より丸いものを選ぶと良いでしょう。

・果皮に傷がない


表面の果皮に傷がついていると、果肉が腐敗して味が悪くなっている可能性が高いです。搬送途中の衝撃でへこみがあるものも、早く熟してしまって果肉が柔らかくなりすぎていることがあるので、なるべく選ばない方が良いでしょう。

・産毛がびっしりと均一に生えている


「ヘイワード」のような産毛がある品種は、産毛が全体に均一に生えているものを選びます。また、皮の色が濃い茶色になっているものよりも、薄い茶色のものを選ぶようにすると状態が良いことが多いですよ。

■キウイの食べ頃の時期を見分ける方法

買ってきたばかりの硬いキウイを食べてしまい、酸味が強くて口の中がイガイガしたという人もいるのではないでしょうか。キウイには、食べ頃になったというサインがありますので、見分けられるとよりおいしく食べることができます。

・手のひら全体で持つとほどよい弾力がある


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キウイを手のひら全体でそっと包むように持ったときに、ほどよく弾力があると食べごろになった状態です。持ったときすでに柔らかさがあるものは、中の果肉もかなり柔らかくなってしまっており、食感と味が悪くなっている可能性がありますので覚えておきましょう。

・へたの周りが軽くへこむ


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キウイは周りから熟していき、最後に中心の白い部分が熟します。そのため、へたの周り部分を軽く指で押してみて、鼻をつまんだくらいの弾力があり、軽くへこむのも食べ頃のサインといえます。ただし、腹側は押さえると痛んでしまいますので、強く押さえないように注意しましょう。

・全体から強い香りが出てくる


キウイを含め果実類は、成熟してくると甘い香りがでてきます。追熟させているキウイから、ほのかに甘い香りがしはじめると食べごろになってきたサインなので、覚えておくと良いですよ。

■固いキウイを追熟させる方法

キウイは、収穫時にはまだ未熟なため、通常追熟してから出荷されます。ゴールドキウイは早く熟するため、お店で売っているものをすぐに食べてもおいしいことが多いですが、グリーンキウイはまだ食べ頃の状態でないことが多いです。よりジューシーなキウイを味わうためには、自宅でも追熟させる必要があります。

・ビニール袋に入れ室温に置く


まだ熟していない固いキウイは、常温で数日置いておくと熟して柔らかくなってきます。ただし、そのままだと乾燥してしまうため、1個ずつ新聞紙で包んでからビニール袋に入れ、袋の口は密閉せずに置いておきます。室温は15℃から20℃くらいがベストですが、気温が高いときは熟しすぎることもあるため、冷蔵庫の野菜室に入れておいて、食べる数日前に常温に戻すようにすると良いでしょう。

・りんごやバナナと一緒に入れる


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早く追熟させたい場合は、ビニール袋の中にりんごやバナナと一緒にキウイを入れておくと、2、3日で食べ頃になります。これは、りんごやバナナが出す「エチレンガス」の影響で、キウイの成熟が早められる方法です。ただし、どのリンゴでも良いというわけではなく、エチレンガスを多く含む「王林」か「ジョナゴールド」という品種を使うようにしましょう。

■旬の時期のキウイのおいしい食べ方

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完熟して甘い香りがしてきたキウイは、果汁がタップリと含まれていてとってもジューシーです。甘みと酸味のバランスが良いキウイは、いろいろな食べ方があります。

・横半分に切りスプーンですくう


最も手軽な方法は、キウイを横半分に皮ごと切り、スプーンで果肉をすくい取って食べる方法です。この食べ方は、キウイのジューシーさが一番よくわかります。食べる2、3時間前に冷蔵庫で冷やしておくと、さらにおいしく食べられますよ。切ってスプーンですくうだけなので、いつでも食べたいときに簡単に食べられますね。

・輪切りにする


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ケーキやサラダのトッピングなどにおすすめの切り方が、輪切りです。へたは、へたの周りを包丁の先で水平に丸く切り込みを入れて、手でくるっと回すと簡単に取れます。反対側は、へたではないので薄く平らに切り落とすだけです。

皮ごと横向きに1cmほどの厚みに切ってから、皮と果肉の間に包丁の先端を差し込み、包丁を小刻みに前後に動かしながらキウイを横に転がすと、皮もきれいに取れます。この方法は、小さな果物ナイフなどを使う方が切りやすいですよ。

・くし形に切る


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くし形に切る場合は、まず皮を剥きます。へたを取り除いたらキウイを縦に持ち、包丁や果物ナイフで縦向きに皮を剥いていきます。もしくは、へたを取り除いた部分から横向きにキウイを回転させながら、皮を剥く方法でもかまいません。皮を剥いたら、縦に8分割に切るとくし形になります。

実は皮ごと食べられる


栽培が盛んなニュージーランドでは、皮を剥かずに丸ごと食べるのがあたりまえとされているのをご存じですか。皮にはポリフェノールがたくさん含まれており、よりキウイの栄養を摂取できるんですよ。

産毛が気になる場合は、アルミホイルで軽く全体をこすると産毛はとれますが、どうしても食感が悪くなるので、ミキサーで皮ごとスムージーにしてしまう方が食べやすいです。ただし、皮は消化が良くないため、お腹の調子が悪い人には皮ごと食べるのはおすすめしません。

■キウイのおすすめアレンジレシピ

甘さが程よく清涼感たっぷりのキウイは、そのままでも十分おいしく食べられますが、いろんなレシピに使えるのもうれしいですよね。キウイを使ったおすすめのアレンジレシピを、いくつかご紹介していきます。

・スムージー


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キウイと他お好みのフルーツや、野菜を入れてミキサーにかけるだけの簡単レシピです。さっぱり感がお好みであればセロリやリンゴと一緒に、トロッとしたのがお好みであればアボガドやバナナ、ヨーグルトと一緒に作るのがおすすめです。その時の気分によって、簡単にアレンジできるのがいいですよね。

・チーズケーキ


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クリーミーなチーズケーキのトッピングに、さっぱりとしたキウイを使うのもおすすめです。生のままスライスして並べたり、ダイス状にカットしたものを飾ったりと、シンプルなケーキにキウイを加えることで、爽やかさと華やかさが増しますよね。チーズケーキはベイクドでも、レアでもどちらにも合いますよ。

・フルーツあんみつ


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キウイは、あんこなどの和の甘味にも合います。あずきのほっこりとした甘さを、キウイの酸味がやわらいでくれるので、甘いのが苦手な人でもペロリと食べられます。また、素朴な和のテイストにフルーツのフレッシュさを加えると、見た目に爽やかさとみずみずしさが出て、より食欲が増しますね。

・万能キウイソース


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果物であるキウイはデザートとしてだけではなく、料理にも使えます。おすすめは、簡単に作れていろいろな料理と合わせられる万能ソースです。
材料
・キウイ1個
・オリーブオイル 大さじ1
・塩 小さじ2分の1
・にんにくのすりおろし(チューブ可) 小さじ4分の1
  1. キウイを半分に切ってスプーンなどでくりぬきます。
  2. 保存容器の中で他の材料と一緒に崩しながら混ぜ合わせます。
  3. 冷蔵庫で1時間以上ねかせるとできあがり。
にんにくが苦手な人は入れなくても大丈夫です。このキウイソースは、チキンステーキやローストビーフのソースとして使ったり、バゲットに乗せて食べたり、サラダにかけたりなど、いろんなアレンジが可能です。また、冷蔵庫で10日間ほど保存ができるので常備品にしておくのもいいですね。

キウイはお肉と相性が良い!?


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キウイに含まれる「アクチジニン」という酵素は、タンパク質を分解する作用があるため、肉と一緒に食べることで消化を促し、胃腸の負担をやわらげてくれるはたらきがあります。また、お肉をキウイと一緒に漬け込むことで、焼いても肉がかたくなりにくいという効果もありますよ。

■キウイを毎日食べて若々しく元気な体づくりを目指そう

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キウイを1日2個食べると、1日に必要な栄養素がとれるといわれるほど、私たちの健康に欠かせない食材の1つです。美肌効果や整腸作用など、栄養も取れて体の内側からきれいにもなれるのはうれしいですよね。1年中売っているキウイは、いつでも必要な時に手に入れられるので、日常的にキウイを食べるように心掛けてみましょう。

《参考》
ゼスプリ 「キウイと栄養」
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