日常にチョコをプラス! 仕事で集中力を上げたいときはコレ

 

毎日の様々なシーンを彩ります。ライフスタイルチョコレートという提案。作り手のこだわりが強く、ともするとハードルが高いようにも思えるビーントゥバー。「それをもっと身近なものとして提案しているのが、『ミニマル』。時間帯や気分など、ライフスタイルに合わせたラインナップでビーントゥバーの魅力や楽しさが、さらに増します」と、スイーツプランナー・平田早苗さん。


発想次第で、いろんな食べ方が楽しめる。
ビーントゥバー人気を牽引しているブランドのひとつといえば、『Minimal‐Bean to Bar Chocolate‐』(ミニマル)。‘14年のスタートから“ライフウィズチョコレート”をテーマに、食べるシーンやアイデアを提案。‘18年は新たに、朝と夜、それぞれに食べたいオランジェットを展開。

「オランジェットは、すでに多くのブランドが手掛けている中で、食べるシーンを提案できたらおもしろいんじゃないか、と思ったのが始まりです。朝は、朝食代わりになるくらい満足感があって、元気が出るものを。夜は、お酒と合わせたくなるような、スパイシーなものを。フレンチレストラン『パス』のパティシエ・後藤裕一さんと、共同開発しました」(ミニマル代表・山下貴嗣さん)

また、6つの産地のチョコレートがセットになった「Minimal Flight M‐06」は、ギフトはもちろん、自分用に買って、気分に合わせて食べるという楽しみ方もある。
次ページ :  「仕事中は、甘くてコクのあるナッティで集中力をアップ、…>>
関連リンク
この食コラムに関連するレシピ
今あなたにオススメ
この記事のキーワード

今日の献立

2018年9月22日今日の献立

彩り鮮やかな食卓で、週末のディナーを楽しみましょう。

ピックアップ
最新のおいしい!
ウーマンエキサイト特集
記事配信社一覧
ピックアップ

【E・レシピ】料理のプロが作る簡単レシピが3万件!

Eレシピで一緒に働いてみませんか?料理家やフードスタイリストなど、募集は随時行っています。

このサイトの写真、イラスト、文章を著作者に無断で転載、使用することは法律で禁じられています。

RSSの利用は、非営利目的に限られます。会社法人、営利目的等でご利用を希望される場合は、必ずこちらからお問い合わせください。

Copyright © 1998-2018 KYOTO AMU All Rights Reserved.

Copyright © 1997-2018 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.