注目の”ギルトフリー”スイーツ特集#1 チョコもポップコーンも食べてOK!?

 

これまでギルトフリーなお菓子について、何本かコラムをお届けしてきました。

そんななか、「ギルトフリーなお菓子を食べてみたい……!」と思うようになった方に見ていただきたい、今回のコンテンツ。

注目していただきたいのは、「食品に使われる素材」です。

「こんなものも食べていいんだ!」という発見の連続かと思います。小腹が空いたときにどうぞご覧ください。

チョコレート

高カロリースイーツの代名詞と思われがちな「チョコレート」。おすすめブランドは――。

キャロブキッチン

Carobkitchenbanner


キャロブ(なんと、いなご豆!)を主原料にしたチョコレートです。最大の特徴は、砂糖はもちろん、他の甘味料も一切使用していないこと。

原料であるイナゴマメの甘味だけでできています。グルテンやカフェインも含まれていません。

※原料に小麦は含まれていませんが、製造ラインで若干含まれる可能性はあります。
※ココアバターを使用しているため、カフェインとテオブラミンは99.9%フリーとなっています。

ポップコーン

ジャンクフードのイメージも強いポップコーンですが、おすすめは――。

ハーフポップス

Halfpops


今アメリカで話題の「半分だけ弾けさせた」ポップコーン「ハーフポップス」です。
次ページ :  コーンの歯ごたえが残る新食感を楽しめて、グルテンフリー、ノ…>>
関連リンク
今あなたにオススメ
この記事のキーワード

今日の献立

2017年10月20日今日の献立

焼いたり揚げたり刻んだり・・・野菜をおいしく食べられる献立です。

ピックアップ

最新の おいしい!

ウーマンエキサイト特集

記事配信社一覧

ピックアップ

【E・レシピ】料理のプロが作る簡単レシピが3万件!

Eレシピで一緒に働いてみませんか?料理家やフードスタイリストなど、募集は随時行っています。

このサイトの写真、イラスト、文章を著作者に無断で転載、使用することは法律で禁じられています。

RSSの利用は、非営利目的に限られます。会社法人、営利目的等でご利用を希望される場合は、必ずこちらからお問い合わせください。

Copyright © 1998-2017 KYOTO AMU All Rights Reserved.

Copyright © 1997-2017 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.