いろんな意味でウワサの「めひかり塩チョコ」食べてみた

 





噂にだけ聞いたことのある「めひかり塩チョコ」。偶然店頭で発見、つい買ってしまいました!これがまた驚愕の作だったのでついご紹介してしまいます。ちなみに、見つけたのは新宿駅の南口から徒歩5分ほど、カタログハウスの地下にある「カタログハウスの店東京店( https://www.cataloghouse.co.jp/shop/tokyo/ )」でした。



ちゃんと専用の袋に入れてくれました。「海の塩チョコ」的なことが書いてありますね。お店の人の話では、都内での常時取り扱い店舗は恐らく物産店中心で、それほど多くないのでは?とのこと。



ちなみに、青いパッケージの通常品と、今回ご紹介する茶色のビター、さらには上級のグランクリュがあるようです。今回は茶色の「めひかり塩チョコビター」。



開けると堂々たるカカオ70%のご案内が。心なしか箱の開封とともに、ふんわりとお魚の香りが!期待高まる!

 

ちなみに「めひかり」とはいわき市の魚です。( http://www.pride-fish.jp/JPF/pref/detail.php?pk=1447150676 )


目が青く光っていることからその名がついたメヒカリ。
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