今年こそ、食べてキレイに!美容家が35歳でやめたこと3つ

 

「今年こそ、食を改善して健康的な身体を作りたい」と思っている方も多いと思います。

身体によいと言われている食べものをプラスすることも大切ですが、身体に良くないものをやめることも大切です。

美養フードクリエイターである筆者が、35歳でやめた食べものを3つご紹介します。

ドーナツを拒否する女性


美容家が35歳でやめた食べもの3つ

(1)ジャンクフード

アラサー女性がごきげんな毎日を送るための美容マガジン|Life & Beauty Report


スナック菓子やドーナッツなどの揚げ菓子などに含まれる油味や甘味には、脳の報酬系と呼ばれる部分を刺激して、一時的に気分を上げる働きがあると言われています。

これは「快楽としての美味しさ」とも言われ、疲れた時やストレスが溜まっている時にジャンクフードが食べたくなるのです。

ですが、これは一時的なもので根本の解決にはなりません。
解決になっていないのに、酸化した油や化学調味料などの添加物たっぷりの物を食べてしまうなんて、余計に身体に負担がかかってしまいますね。

・これは、本当の食欲ではない!と自覚すること

・本当にお腹が空いているのであれば食事をとる

・小腹が空いているだけなら、ナッツや砂糖不使用のドライフルーツを食べる

などの対策をとって、ジャンクフードは卒業しましょう!

(2)白砂糖

女性の美肌づくりを応援するWebマガジン|Life & Beauty Report


白砂糖は糖質の塊です。
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