大阪で極上「赤身肉」を食べるならここ! 肉を知り尽くした名店『ラステイクス』の姉妹店

 



ヘルシーで柔らかく肉本来のうまみを感じられる赤身肉。その赤身肉ブームはまだまだ続行中で、専門店もどんどん増え続けている。今回ご紹介する『Akami Modern Chop House』 は、赤身肉ブームをけん引する、東京・広尾で人気のチョップハウス(ステーキハウス)『RUSTEAKS』(ラステイクス)が完全監修した姉妹店となる。


そもそも『RUSTEAKS』は、最上級のニュージーランドビーフやラムチョップを提供するレストラン『ワカヌイ』出身の加藤良介さんが独立後、2015年に立ち上げた店。瞬く間に様々なメディアに取り上げられ、そのおいしさから美食家や肉マニアたちが足しげく通う人気店となった。2017年2月1日、大阪・福島の堂島川沿いにある堂島クロスウォークに誕生した『Akami Modern Chop House』は、関西エリア初店舗となる。

ヘルシーなNZ産牧草牛や仔羊、プライムグレードのUSビーフがそろう

まずは、こちらで扱う3つの肉を紹介しよう。それが、「ニュージーランド産牧草牛テンダーロイン」「ニュージーランド産スプリングラム」「プライムグレードのUSビーフ」だ。


「ニュージーランド産牧草牛テンダーロイン」は緑豊かなニュージーランドで完全放牧され、栄養価の高い牧草だけを食べて育った牧草牛のフィレ。
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